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幌延町移住情報PR支援センター「ホロカル」

コーヒー販売開始と開館時間変更のお知らせ

コーヒー販売開始告知ポスター

コーヒー販売と開館時間変更について

 10月1日(月曜日)から、JR幌延駅構内の移住情報PR支援センター「ホロカル」にて、コーヒーの販売を始めます。販売時間は毎日10時から15時までとなっております。
また、10月1日月曜日から開館時間を9時から16時までに変更させていただきます。ご不便をおかけしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

ホロカルでは、問寒別出身の「珈琲の店あかねや(札幌市)」マスター山田満里雄さんの「自家焙煎豆」を使用し、コーヒーをお淹れします。ご自宅の工房で焙煎した豆のコーヒーは、地元の方々に愛され続け40年以上。豆から漂う甘い香りと、しっかりした苦みからマスターのこだわりを感じることができます。
 幌延に住む方、来られる方に、少しでもホっとする時間を過ごしていただけるよう、美味しいコーヒーをご用意しておりますので、みなさまのお越しをお待ちしております。
 

移住情報PR支援センター愛称「ホロカル」に決定

 7月6日、本年5月に開設した「幌延町移住情報PR支援センター」の愛称を「ホロカル」に決定いたしました。
 この愛称は、町内の認定こども園入園児・へき地保育所入所児と小中学生から応募のあった候補の中から厳選し、告知端末機を利用した町民投票で選ばれました。「ホロカル」は、広大な北海道をイメージしていて、「ホロ」は幌延の「ホロ」と、アイヌ語で「広い」という意味の「ホロ」をかけています。「カル」はアイヌ語で「作る」という意味で、幌延町の良さを発信するために、たくさんのアイディアがここから生まれ、どんどん発信していけたら、という願いが込められています。
 また、愛称の決定に合わせ、JR北海道旭川支社様に「ホロカル」の看板を作成・設置いただきました。御支援に対し、厚く感謝申し上げます。
幌延駅のホロカル看板の写真

JR幌延駅入り口に設置された「ホロカル」の看板

幌延町移住情報PR支援センターについて

告知

 町では、移住者受け入れ体制の充実、利便性向上及びまちの賑わい創出を図ることを目的に、「幌延町移住情報PR支援センター」を設置し、運営します。
 つきましては、平成30年5月1日午前9時より、「幌延町移住情報PR支援センター開設式」を実施します。

◆場所
 JR幌延駅構内

◆開館時間
 9:00〜16:00【平成30年10月1日から変更】

◆休館日
 年末年始(※イベント時は臨時休館となる場合があります)

◆主な役割
・移住相談
・情報提供(空き家・空き地バンク、町の補助制度等)
・観光案内所
・無料レンタサイクル受付
・町民乗車票の販売窓口

 

問い合せ先・担当窓口

産業振興課 企画振興グループ

最終更新日:2018年10月01日

発信元: 産業振興課 企画振興グループ