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トナカイ観光牧場
トナカイ観光牧場
利尻礼文サロベツ国立公園
金田心象書道美術館
アクセス情報
トナカイ観光牧場
平成21年4月1日より、
トナカイ観光牧場の入場料が無料となりました!
平成11年12月24日のオープン以来、たくさんの皆様にご利用いただいております。
この間、多くの方々にご来場いただき、心より感謝申し上げます。
さて、当牧場は更に多くの方々にお気軽にご利用いただき、皆さまに親しまれる施設と
なりますよう、
平成21年4月1日より、入場料を無料
といたしました。
今後とも、多くの皆さまにご利用いただきますよう、ご来場を心よりお待ちいたしております。
トナカイは、フィンランドやノルウェーなどの北方圏やアメリカ大陸の北部、カナダなどの寒い地域に生息する動物です。住んでいる場所や環境などによって姿などに多少の違いはありますが、種類はみな同じです。
【幌延町トナカイ観光牧場】にいるトナカイはフィンランドからやってきた幌延生まれの二世、三世で、現在も幌延町で元気に育っています。
トナカイ観光牧場マップ
トナカイたちの様子
赤ちゃん誕生情報
北方圏の花園
動画による紹介
施設のイベント情報
お問い合わせ
幌延町へのアクセス情報はこちらから >>
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トナカイたちの様子
【トナカイの様子】
現在、トナカイ観光牧場には約70頭のトナカイたちが暮らしています。
トナカイは、北極圏をとりまく、ユーラシア大陸、北アメリカ大陸等の北方圏に分布するシカ科の動物です。シカの仲間でメスにも角があるのはトナカイだけで、角は始め、袋角という表皮のある角ですが、成長すると表皮がはがれ、枯角と呼ばれる角になり、オスは冬に、メスは春に角が落ち、また生えてきます。体重70Kg〜270Kg、肩までの高さ90cm〜130cmで、ヒヅメは大きく堅いので雪原をしっかり走れ、ソリを引くのも得意です。
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赤ちゃん誕生情報
現在、トナカイ観光牧場には、約70頭のトナカイ達が生活をしています。
トナカイは、5月のゴールデンウィーク頃、可愛い赤ちゃんが誕生し、お父さん・お母さんと元気良く生活しています。
【トナカイの赤ちゃん】
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北方圏の花園
【幻の花「青いケシ」】
開花時期 6月〜7月上旬
幻の花「青いケシ」
正式にはメコノプシスといい、自生種は標高3.000〜5.000mのヒマラヤや中国西南部の秘境でしか見られません。登山家の間では天上の妖精と称され、栽培の難しさから幻の花とも言われています。青い色は澄んだ湖水のように美しく、見る人の心を惹きつけます。また、ここでは寒い地方にしか咲かない貴重な花々とも出会えます。
【ギプソフィラ レペンス】
開花時期 5月〜6月
ナデシコ科
欧州・アルプス原産
【ルピナス】
開花時期 6月〜8月
【ケンタウレア モンタナ】
開花時期 5月〜7月
キク科
ユーゴスラビア・コーカサス原産
【トロリウム ヨーロッパナム】
開花時期 6月〜7月
キンポウゲ科
欧州原産
【アイリス】
開花時期 6月〜8月
【赤花除虫菊】
開花時期 7月〜8月
キク科
中国・アジア原産
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動画による紹介
トナカイ(トナカイホワイトフェスタ)
4357KB(46秒)
【WMP】
ブルーポピー(花園)
2794KB(30秒)
【WMP】
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トナカイ観光牧場ではサンタの衣装を無料貸出しして、トナカイと一緒に記念写真を撮るできます。
是非、この機会に来場記念としてトナカイと一緒に写真を撮ってみてはいかがですか?
(今年は、新たに小さなお子様用(男の子用・女の子用各一着)のサンタさん衣装も用意いたしました!)
トナカイ観光牧場ではトナカイの貸し出しも行っております。
(トナカイソリ・トナカイの写真撮影等)
お問い合わせ
幌延町 トナカイ観光牧場
北海道天塩郡幌延町字北進
TEL:01632-5-2050
■開場時間
・ 4月〜10月 午前9:00〜午後5:00
・11月〜 3月 午前9:00〜午後4:00
■入場料
平成21年度より入場料無料
■トナカイソリ
大人/500円 子供/一般200円
(※子供とは小学生以上中学生以下です。小学生未満は無料です。)
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