平成14年12月から新しいごみの分別収集をはじめています。 資源循環型社会への転換が求められる中、ダイオキシン対策としてごみの焼却を行わず、資源ごみのリサイクルを積極的に進め、どうしても再資源化できないごみについては、破砕・減容化して埋立しています。